メディア

 

2018年1月4日(平成30年) 日本海テレビ「ふるさと出会い旅 はなわの山陰名物探訪」

はなわさんが当店へお立ち寄りくださいました。 詳しくは ブログ へ!
2017年6月(平成29年) 商経アドバイス
2017年1月13日(平成29年) TSK「みんなのニュース」
2016年4月(平成28年) 松江商工会議所 しょほう
 
2015年2月10日(平成27年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」
  
2015年1月19日(平成27年) TSK、NHK
合同プレス発表会の様子がニュースで放送されました
2014年6月(平成26年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」

2014年5月18日(平成26年) 読売新聞
 
2014年3月11日(平成26年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」
2013年9月7日(平成25年) BSS山陰放送
2013年7月6日(平成25年) 中国新聞
2013年7月1日(平成25年) NHK「しまねっと610」
2013年6月13日(平成25年) TSK「みんなのニュース」
2013年6月(平成25年) 松江商工会議所 しょほう「がんばって商い中」
 
2013年6月4日(平成25年) 日本経済新聞社
2013年4月1日(平成25年) 山陰中央新報
2013年1月6日(平成25年) 中国新聞「老舗の若き力」
 
2012年11月27日(平成24年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」
 
2012年10月15日(平成24年) マーブルテレビ「まち元気 企業元気」
2012年4月3日(平成24年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」
2012年4月1日(平成24年) 日本経済新聞社「日経ヴェリタス」
 

2011年11月14日(平成23年) NHK「しまねっと610」
2011年10月13日(平成23年) NHK「おはよう日本」(全国版)
2011年10月5日(平成23年) NHK「しまねっと610」「しまねっと845」
2011年9月9日(平成23年)
2011年8月13日(平成23年) 山陰中央新報
2011年2月16日(平成23年)「KIHARU」松江下町まち歩き特別号(観光用フリーペパー)
松江に来られた観光客用様用のフリーペパー「KIHARU」に掲載されました。

松江のまち歩きマップということで、当店がコースに組み込まれています。

是非お立ち寄り下さい。

   

詳細は以下リンク先をご覧ください!当店のブログです

https://fujimotobeikoku.com/archives/832

2010年10月6日(平成22年) プレジデント社「dancyu 11月号」(ダンチュウ)
dancyu 11月号(2010年10月6日発売)

牛肉特集と新米特集。

左下に「新米を愛でる幸せ」とお米特集の題目が付いています。

当店オリジナルブランド、

棚田米コシヒカリ「山王寺」が掲載されました。

下段に棚田米として3産地銘柄が載っています。

そのうちの一つに山王寺が取り上げられました。

日本の棚田百選に選ばれた棚田です。

 

特集の最後のページに「おいしいお米が買える米穀店」として

当店が掲載されました。

2010年6月22日(平成22年) 山陰中央新報社「週刊山陰経済ウィークリー」
 

ひろこ店長が山陰経済ウィークリーの「輝く女性」というコーナーに紹介頂きました。

取材時の様子はコチラ

2010年5月11日(平成22年) 山陰中央新報社「山陰経済ウィークリー」
      

まさよし専務が山陰経済ウィークリーの「時代を拓く 若手経営者に聞く」というコーナーに紹介頂きました。

取材時の様子はコチラ

2009年9月1日(平成21年) 商経アドバイス「新時代のコメ販売ビジネス」

米穀業界誌の商経アドバイス発行の

「新時代のコメ販売ビジネス」という本に当店が掲載されました。

左ページ左下の写真は左から順に社長、まさよし専務、ひろこ店長。

2007年11月1日(平成19年) 朝日新聞 
 「今、この人に」 早刈り米の生産・販売に挑む

にたひかりの早刈り米について朝日新聞の記事に掲載されました。

2007年6月21日(平成19年) 商経アドバイス(米穀業界紙)

当初仁多米についての取材のはずが、
気が付けば黒田店「お米の広場ふじもと」についての取材へと変わっていました。
このテナントは島根県松江市のスーパー、マルマンさんの黒田店の中にあります。

2007年6月18日(平成19年) 朝日新聞
 
2004年(平成16年)山陰中央新報掲載 『脈うつ伝統と挑戦』山陰の老舗探訪
 
1999年11月(平成11年) タイムズスクエア フーズ編
左下のタイムズスクエアーの取材をさせてもらった、

田喰さんの家です。

おばあちゃんも元気です。

いろいろごちそうになりありがとうございました。

仁多米こしひかり『まき』もここを訪ね歩いたことから始まりました。

1999年4月29日(平成11年) 山陰中央新報掲載『頑張る商店』
 
1996年10月31日 山陰中央新報
『にたひかり』の早刈り米が新聞に掲載

これより5年前に、仁多有機栽培米研究会の一人のメンバーが、
8月末に刈り取ったというこしひかりの玄米を持ってきてくれました。

見ると米粒の半分位がまだ青い。

しかし、その青さは透きとおっていてとてもきれいで、粒の大きさも通常の大きさまでなっていました。

食味計の味度メーターで測ってみると、なんと92点。

いままでこんな高い数値なんて出たことはありません。

食べてみると、甘味が強く、とってもおいしいのです。

それから今のお米の収穫時期に疑問を持つようになりました。

もしかして、今のお米の刈り取り時期は味の良し悪しよりも、収量の多さ・刈り易さ・保存性の良さが一番ではないだろうかと・・・。

その後、天候不順で期を逸して収穫できない年もあったが、17年産はすばらしい早刈り米が出来ました。

しかし、これを平場(低地)でも試みましたが、ダメでした。

未熟粒が多く、青米も死青で、ガックシでした。

どうも、標高が高く、夏の一日の寒暖の差が大きく、一等比率の高いところでなけねば出来ないようです。

1995年7月20日 山陰中央新報
無洗米(BG米)の販売を始めたときの新聞記事です

1995年7月5日 毎日新聞
無洗米(BG米)の販売を始めたときの新聞記事です

とぎ汁を出さないBG無洗米が開発され、お米のとぎ汁が生活排水において多大なる環境破壊を起こしていることを初めてて知りました。

我が松江は水の都と言われる国際文化観光都市です。

目の前に、汚れの進む宍道湖と中海をつなぐ大橋川沿いを立地とする当社としても、無洗米をきっかけに、米屋として職業を通して環境破壊に対してなんとかしたいと思い立ち、米のとぎ汁や生活排水、宍道湖の水質などいろいろ勉強しました。

そしてBG無洗米を取り扱いたい旨をBG精米を開発されたトーヨー精米機の雑賀社長にお話したところ、ご理解とご協力を頂だき販売にこぎつけました。

松江法人会会報 1994年春号
ちょっと一息のコーナー

1994年2月24日 毎日新聞
松江で輸入米の説明、試食会

お米の緊急輸入により、見たこともない外国産米を使わざるを得ない状況になりました。

業務用のお取引先様に外国産米の説明に1軒1軒回っていたら1ヶ月はかかり、これは大変なことになると思い、ホテルの大会議室を借りて説明会と試食会を行い、200名のお得意様がお見えになりました。

おかげさまで、業務用のお取引様には、緊急輸入米について、なんとかご理解をいただき、混乱が起きなかった事は幸いでした。

1994年2月24日 山陰中央新報
緊急輸入の外米販売と当店の説明会及び試食会の記事

松江商工会議所月刊誌「しょほう」平成元年7月号記事掲載





こだわり米の専門店!
明治26年創業 藤本米穀店

ごはんソムリエが厳選したお米を販売しています。仁多米をはじめ、地元・島根のこだわり米を中心に全国発送しています。

代表的なブランド:
〇仁多米「まき」「大峠源流米」「あいのはで干し米」「櫛名田姫米」「にたひかり」
〇雲南米「うやま米」「プレミアムつや姫たたら焔米」「佐々木さん蓮華栽培米」「吉掛米」
〇飯南米「とんばら門米」「アイガモ米」
〇安来米「比田米」、隠岐米「隠岐藻塩米」「里山米」
〇石見米「注連川の糧」「美都ひかり」
〇松江米「ながえ米」「よっちゃん米」
〇宮城米「ササニシキ」